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性質・消火の練習問題
危険物の性質並びにその火災予防及び消火の方法。本試験では10問出題され、6割以上の正解で合格です。
進み具合
0 / 23問
1問目から解く
第4類の共通性質
消火方法
ガソリン
灯油・軽油
特殊引火物
アルコール類
第1石油類
第2石油類
第3石油類
第4石油類
動植物油類
火災予防
水溶性
引火点の比較
アセトン
キシレン
正解
不正解
未回答
第4類の共通性質
問1
第4類危険物に共通する性質として、誤っているものはどれか。
消火方法
問2
第4類危険物の火災の消火方法として、不適切なものはどれか。
問3
火災時に、水溶性液体用の泡消火剤(耐アルコール泡)を使う必要があるものはどれか。
ガソリン
問4
ガソリンについて、誤っているものはどれか。
灯油・軽油
問5
灯油について、正しいものはどれか。
問6
軽油の品名として、正しいものはどれか。
特殊引火物
問7
二硫化炭素の貯蔵方法として、正しいものはどれか。
問8
次のうち、発火点が最も低いものはどれか。
問9
ジエチルエーテルについて、正しいものはどれか。
問10
アセトアルデヒドについて、正しいものはどれか。
アルコール類
問11
メタノールとエタノールについて、誤っているものはどれか。
第1石油類
問12
ベンゼンについて、正しいものはどれか。
問13
トルエンについて、正しいものはどれか。
第2石油類
問14
酢酸について、正しいものはどれか。
第3石油類
問15
重油の品名として、正しいものはどれか。
第4石油類
問16
第4石油類に該当するものはどれか。
動植物油類
問17
次の動植物油のうち、自然発火の危険性が最も高いものはどれか。
火災予防
問18
ガソリンなどを容器に詰め替えるときの静電気事故の防止策として、誤っているものはどれか。
問23
第4類危険物の貯蔵・取扱いの注意として、誤っているものはどれか。
水溶性
問19
次のうち、水によく溶けるものはどれか。
引火点の比較
問20
次のうち、引火点が最も低いものはどれか。
アセトン
問21
アセトンについて、正しいものはどれか。
キシレン
問22
キシレンについて、正しいものはどれか。